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京都銀行(京銀)カードローンWワイドの役に立つ4つのポイント

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京都銀行(京銀)は、地方銀行として京都を中心とした地域密着型の銀行です。

しかし、その業務内容は、宝くじの販売等をはじめとした個人向けのものだけでなく、成長著しいアジア圏等への海外進出を金融面からサポートする等、地域だけに留まらないグローバルな活動を行っています。

このようにグローバルな視点を持つ京都銀行ですが、個人向けカードローンについても取り扱いをしています。

京都銀行(京銀)のカードローン、Wワイドの役に立つ4つのポイントとは

京都銀行(京銀)のカードローン、Wワイドの役に立つ4つのポイントとは
個人向けカードローンのWワイドは、「便利」と「安心」を兼ね備えた商品です。

そのポイントを4つに分けて、ご紹介します。

ゆとりと安心の両方をサポート

京銀のカードローンは、ゆとりと安心のサポートで、生活に役立つカードです。

例えば、公共料金の引き落としを京銀で利用している場合、もしも銀行口座へ入金を忘れていた時でも大丈夫です。

銀行口座に残高が不足していても、カードローンの利用可能額の範囲内であれば、自動融資機能が働いて公共料金の支払いを滞りなく行ってくれるのです。

うっかりの入金忘れにも役に立つカードです。

また、返済も余裕を持った設定となっており、ゆとりを持つ事が出来ます。

仮に50万円を借りた場合の返済額は、月々1万円です。

もちろん、もっと多く返済したい時にはいつでも返済出来ます。

低めの金利でゆとりを

借入をする時に気になるのが、金利ではないでしょうか。

金利は、借りている金額に対して、金融機関へ支払う手数料のようなものです。

つまり、金利が低めという事は、返済の負担が少なくて済むという事なのです。

京都銀行のこちらの借入金利は、3.975%から11.975%に設定されています。

一般的なカードローンやキャッシングの借入金利が15%や18%という商品もあるので、京銀のカードがいかに低金利なのかが分かります。

低めの金利を利用する事で、ゆとりを持った返済が実現出来ます。

借入限度額の範囲内で何度でも利用できる

借入限度額は、30万円、50万円、100万円、300万円、500万円の5つのタイプがあります。

まず、借入限度額が大きいものまで設定があるというのが、一つのポイントです。

借入金利は利用限度額が大きい程低くなるように設定されているので、借入額が大きくなった時に負担が大きくなりすぎないように設定されています。

また、借入限度額の範囲内で何度でも利用できるのも、カードローンの特徴の一つです。

必要な時に使えてこそ、役に立つカードと言えます。

一度使ったら終わりではないから、万が一の支出に備えて準備するカードとしても選ばれています。

担保も保証人も不要だから安心

京銀のカードは、申込に際して担保も保証人も不要だから安心です。

その理由は、京都クレジットサービス株式会社が保証を請け負っているからです。

保証料が発生するのかと心配になる方もいらっしゃるかもしれませんが、保証料は京銀が負担してくれるので、保証料の心配は不要です。

担保も保証人も要らないから、それらの準備も要りません。

だから、使いたいと思った時に気軽に申し込みをする事が出来ます。

銀行ならではの安心をWワイドで

カードローンを初めて利用する方は、とりわけ安心できるカードを選びたいものではないでしょうか。

京都銀行のWワイドは、これまでご紹介してきた通り、生活に役に立つポイントが満載の内容となっています。

カードを持つ事で公共料金の引落し等のうっかり忘れにも対応できるのは、まさに銀行ならではの活用法と言えます。

ゆとりと安心を求める方は、京都銀行のWワイドも候補となるでしょう。

参考サイト:京都銀行カードローン公式サイト

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