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八千代銀行のカードローンでお金借りる人気のプラスユーネクストがオススメの理由

投稿日:2016年12月19日 更新日:

八千代銀行のカードローンには、金利が年3.4%~14.8%と非常に低金利で、3.4%、5.5%、7.8%、10.8%、14.8%のいずれかとなり、限度額は30万円~最高300万円までで、30万円、50万円、100万円、150万円、200万円、300万円の中から選ぶことができる「プラスユーネクスト」と、月々の返済額が10,000円の「30万円型」と、月々の返済額を15,000円の「50万円型」から選択することができる「プラスユー・カードローン」の2種類があります。

カードローンでお金借りるには、八千代銀行の公式ホームページにある「ローンネット申込み」をクリックし、次のページの「カードローン」を選択します。

各カードローンの説明の下にある「ローンネット申込み」をクリックすると、個人ローンネット事前審査申込みのページに進みますので、下段にある「ATMで手軽にご利用」の希望のカードローンのボタンを押して、事前確認の内容を確認し、質問の項目にチェックマークを入れて次に進みましょう。

「サービス利用規約・留意事項の確認」を読んで同意するにチェックを入れ、申し込むをクリックします。

申込内容のページで、利用目的や借入希望日や極度額などの必要事項を入力し、氏名や生年月日、住所などの個人情報を入力したら、次に進んでアンケートに答えます。

申込み内容をよく確認のうえ、送信をすれば申し込み完了となります。

八千代銀行が提供するカードローンの種類について

東証1部にも上場している八千代銀行は、東京都新宿区に本店を置き、信用組合から信用金庫、現在の第二地方銀行へ転換した金融機関としては、全国でも唯一の存在となっています。

八千代銀行が提供するカードローンは、大きく、プラスユーネクストと、プラスユー・カードローンの2つの種類があり、まず、プラスユーネクストは、担保・保証人が不要のカードローンとなります。
金利は変動金利が適用されており、審査内容によって年3.4%~14.8%で利用することができるようになっています。
融資額に関しては30万円から最高で300万円までの借入枠があり、事業用でなければ、目的を制限されることなく借入を行うことができる商品となっています。

プラスユー・カードローンは、ATMを利用して手軽に借入をすることができるカードローンとなっています。
融資額は30万円と50万円との2つのコースが設けられており、金利は平成28年7月31日現在では11.00%が適用されています。

2つのカードローンは借入方法等に関しては大きな違いはありませんが、定められた審査内容を通る必要があり、保証人が不要となる代わりに、プラスユーネクストでは提携している外部保証会社、プラスユー・カードローンでは八千代信用保証(株)の保証を得られることが条件となります。

電話やネットで申請可能。増額も便利な八千代銀行のカードローン

今までいろいろなカードローンを使ってきましたが、八千代銀行のカードローンはインターネットからの申請も可能なので、気軽に申し込みをすることができました。

カードローンの申し込みの仕方自体も公式サイトなどで判りやすく説明されており、電話でも受付けできるのが良かったです。

使い勝手がよさそうなので、増額の申し込みもしてみたいと思っています。

カードローンを申し込んでおけば、手持ちのお金がちょっと足りない時などに便利に使うことができます。
その日限りの限定品がどうしても欲しいけれど手持ちが足りない時など、手軽に使っています。

給料が入ったらすぐに返せばお得に返済することができますし、自分が使った金額を意識することで、支出と収入を把握しながらしっかりとした家計管理をできるようになりました。

キャッシングはお金を借りる会社をきちんと選びたいと思っているので、八千代銀行のカードローンは希望にもぴったりです。

堅実な信用のある銀行が出しているカードなので、安心して使うことができます。
財布の中の現金だけに縛られていた頃よりも、キャッシングの利用を始めてからのほうが充実したお買い物ができていて、個人的にも満足しています。

八千代銀行とはどのような銀行なのか

八千代銀行とは、本店が東京都新宿区に位置する東京都の第二地方銀行です。

1924年に有限責任住宅土地信用購買組合調節社という信用組合として設立され、その後1951年に信用金庫へ組織変更を行い、代々木信用金庫として営業を行っていました。

また、1954年には東神信用金庫と合併、八千代信用金庫となり、1991年に銀行へ組織変更し、株式会社八千代銀行となりました。

2007年には東証一部へ上場し、2014年10月に東京都民銀行とともに金融持株会社を設立し、その金融持株会社である東京TYフィナンシャルグループの子会社となり、上場を廃止しました。

八千代銀行の主な経営基盤は、町田市など東京都西部や代々木信用金庫の本店が置かれていた渋谷などとなっています。

また、1999年に相模原信用組合の事業を譲り受けている経緯から、神奈川県相模原市においても多くの顧客を抱えています。

顧客の多くは、個人や中小企業です。
東京、神奈川県を中心に84の店舗を展開しており、預金残高はおよそ2兆1245億円、貸出金残高は1兆5175億円となっています。
また、野球やサッカーなどのスポーツへの協賛や環境保護活動などCSRにも積極的に取り組んでいます。

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